10万枚のリミットを越えるにはどうするべきか考える

「クロンかサミーのマシンでMAXBETしてればいいんじゃね?」と思った方は、まずコチラをご覧下さい→

 

ハイ、ということでネタも挟みつつ、

「シグマのマシンで10万を越えるには?」を考察していきましょう。

 

 

1:「COOL104」でロイヤルフラッシュのスペシャルボーナスを2ndに持ち越す

来ました、IM筐体*1が愛おしいことで有名なmedage氏も大好き、COOL104であります。

メイン配当とSPBの配当は別計算になっているようで、10万枚を飛び越すようです。

というか飛び越すのをこのツイートで知りました。蕨店さんありがとうございます。

 

2:「スキャッターズファンDX」で倍率発生中に高配当を狙う

ADサンシャインで、x2の時にジャックのオールが出て10万枚を飛び越えてます→

通常版「スキャッターズファン」のトップライン図柄オールで4000倍なんて絵に描いた餅ですが、DX版なら可能性は存分にあると言えるでしょう。ただしDX版はアドアーズにしかありません。

 

3:男は黙ってリミット突破機だ!

前回の「100万リミット」「20万リミット」でひたすらメインゲームをぶん回す作戦です。

「100万枚」という高い天井のため、6桁はそれなりにポンポンと出そうな印象かもしれませんが、はっきり言って出ません。数年に1本出ればいいレベルです。

しかし現実味が無いかと言えば、そうとも言えない絶妙な意味にあるマシンと言えます。

 

4:リピートウィンで6桁を何回も美味しく頂いてしまう

リピートウィン系ビデオスロットの中でも、

「ナウプレイング」では時々とんでもないリピートウィンが発生します。

 

この画像では残念ながらリピートウィン中に当選してしまっているので、リピートウィン・トリガーとなっていませんが、6桁の当選がトリガーになり、見事リピートしている画像も見たことがあります。

 

リピートウィンは夢がありますね。エイリアンもサーフィンも飲み方がえげつないですが。

顔面蒼白のプレイヤーを見て、太陽*2もニッコリ笑っていますよ。

 

 

いくつか例を上げましたが、正直なところ10万枚だって、6桁なだけで凄いです。

飛び越す必要ないんじゃね?とも思います。

 

しかし、夢を追ってこそメダラーなんじゃないかと思うわけですよ。

あ~あ、私のところにもサクッと10万枚、落ちてこないかなあ…。

*1:「インターミディ」筐体。ちまっこくて可愛い筐体。ポーカーゲームが主に入ってます。私も大好きです。

*2:同じくリピートウィン系ビデオスロット「サマーバケーション」のこと。リピートウィン・トリガー図柄が太陽。